良いものを作り出し、誰かの手に届けることができたとき。お客様の笑顔を生み出せたとき。時代の流れと自分の変化を感じとったとき。日々の挑戦に鼓舞され、チームワークのなかで個性が輝くとき。あるいは、自分だけの「よろこび」を発見したとき。喜びが喜びをつくるとしたら、十人十色の喜びは、無限に連なっていくにちがいありません。そこで私たちは、一人ひとりがどんなことに「よろこび」を感じて仕事をしているかに耳を傾けることにしました。「よろこび」にまつわる18つのストーリー。あなたの場合は?
01
“たくさん売れたときが一番うれしい瞬間”
リブランディングプロジェクト室
02
“黄色のバラと線香を手にしていた日”
Paul Smith 企画
03
“教える、育てる、伝える”
店舗運営
04
“お客様の心に寄り添い力になれたこと”
Paull Smith ショップスタッフ
05
“時代に合った訴求方法を模索して”
Paul Smith 販促
06
“信頼され必要とされる事務員になりたい”
営業事務
07
“最もよろこびを感じた一日の話”
Paul Smith 営業
08
"忘れるわけないやん。あんたには感謝してるねんでぇ”
人事総務部
09
“挑戦していることがふたつあります”
マーケティング部
10
“店内レイアウトと音楽の作曲は意外と似ている”
Paul Smith ショップスタッフ
11
“信頼にたる自分であるために”
IT戦略室
12
”皆が働きやすい環境を整える”
財務経理部
13
“関わったスタッフの活躍こそが私の誇り”
九州営業所
14
“システム環境の改善はすべての業務に貢献できる”
業務システム
15
“縁の下の力持ちとして”
物流部
16
“二十歳の誕生日プレゼント”
17
“学生時代に買った、糸の切れたキーケース”
18
“ショーを見て一目惚れしたジャケットは一生着続けると思う”